2023年3月11日のテレビ東京『よじごじDays 』で放送された、「プロが厳選!備えておくべき防災グッズ10選」をご紹介します。
よじごじDaysは生活に根ざした、いま知りたい“お得な情報”やうわさの人気スポット、献立に役立つ食材や料理をご紹介!旬の場所、旬なネタがある場所からの中継も行います。
東日本大震災から13年。元日に発生した能登半島沖地震の影響もあり、より防災への意識が高まっている方も多いはず。
そこで防災のプロ(防災安全協会 事務局長 水口健さん)が有事の際の防災グッズをご紹介!
HOT PLUS マルチウォーミングバッグ
価格:2033円(税込)
食品の「温め」や「湯沸かし」ができ「給水袋」としても使えるマルチバッグ。
マルチウォームバッグは火を使わず、発熱剤と水が合わさることで起こる高温の蒸気により安全に食べ物や飲用水を温める事ができます。いつでもどこでも温かい食事が可能な上、水の持ち運びにも使えるマルチバッグです。
SONAENO クッション型 多機能寝袋
価格:12800円(税込)
ふだんは「クッション」として自宅や車の中で日常使いができ、被災時には「寝袋」「ブランケット」「着替えスペース」とマルチに活用できる防災グッズです。
回転式ヘルメット Crubo
価格:4928円(税込)
従来のヘルメットに負けないデザインと被り心心地の「本格派ヘルメット」。持ち運びを考えた薄型設計にも関わらず「飛来・落下物用」と「墜落時保護用」の検定を取得した「本格派ヘルメット」。
墜落時保護用の検定を取得しているので、従来のヘルメットと同じように現場で使用できます。
収納に便利なA4サイズのパッケージ入りで、備蓄用として本棚や引き出しの保管に便利です。
超耐水 災害用トイレセット マイレット WR-100
価格:20350円(税込)
その備蓄トイレは災害時に本当に使えますか?
WR-100は従来の備蓄で放置されていた、長期保管による箱潰れなどの問題に目を向け災害時に本当に使えるものを作ろうというコンセプトで開発されました。
生ゴミが臭わない袋
価格:Mサイズ/1408円(税込)
臭わない袋の特徴は、医療向け開発から生まれた驚異の防臭力だから鼻を近づけても臭わないので臭いのストレスを大幅削減できます。また、部屋でご使用のゴミ箱や外出先でも臭わないので快適さを維持でき、袋に入れて結んでゴミ箱に捨てるだけなのでとても簡単です。さらに菌も通さないから安心です。
さっとさわやか からだふき
価格:459円(税込)
手軽に拭ける必需品。入浴できない時や、体臭・汗臭を感じたり肌の汚れが気になる時にさっと拭くだけで、身体すっきり。
蓄電型LED 防災電球
価格:2980円(税込)
バッテリー内蔵LED電球です。非常時の明かりの確保に。
ご自宅で使用している電球を防災電球に変えておけば、いざという時に停電を自動検知して点灯してくれます。
ソケットから取り出せば、そのまま懐中電灯やランタンとして使用できる2WAY仕様。
日常は高輝度・長寿命のLED電球として使用しながら勝手に充電されるので、電池を入れたり充電する必要もありません。
SONAENO 防災ライトルームシューズ
価格:18480円(税込)
室内で安全行動をとる場合も、屋外へ避難するために玄関へ移動する場合も、室内に散乱した危険物から足を守る準備をすることが大変重要です。
「SONAENO 防災ライトルームシューズ」は、普段から便利に使え、避難時にも大活躍する機能をしっかり詰め込んでいます。
mizu-Q PLUS
価格:4730円(税込)
携帯型浄水器mizu-Q PLUSは、ペットボトルにセットするだけで 川や池の水(魚の生息できる水)、風呂の残り湯などの水をろ過し飲み水にします。地震、大雨災害などの 断水時やキャンプ、トレッキングなどのアウトドアや海外旅行にもオススメです。日本国内のペットボトルにほぼ対応します。
UAA食品 美味しい防災食
価格:10560円(税込)

いかがでしたでしょうか?
備えておくことのこしたことはないです。
しっかり有事に備えましょう!
皆さんも是非 参考になさってください。
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります
▶︎テレビ東京「よじごじDays」
月〜金曜 15:40〜
出演:薬丸裕英、福田典子(テレビ東京アナウンサー)、ミスターちん
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