【マツコの知らない世界】日本文化が詰まった!味噌の世界(2026年2月17日)

2026年2月17日のTBS系『マツコの知らない世界』で放送された、「日本文化が詰まった!味噌の世界」をご紹介します。

日本古来の万能調味料「味噌」。職人たちが味噌離れを食い止めるべく、驚きの進化を遂げた味噌があります!。

紹介してくれたのは9歳から味噌を作り続ける高校1年生「結城敬蔵」さんと、全国の味噌蔵を夜行バスで巡る味噌マニア「岩木みさき」さん。

miso-bushi 白(Shonan Soy Studio)

価格:2,376円(ギフトボックス入り:2,700円)

miso-bushi 白は、国産大豆と米麹を使った白味噌を、独自製法でフリーズドライし、ふわっと削り節状に仕上げた新感覚の発酵調味料です。白味噌ならではのやさしい甘みとコク、麹の香りがそのまま生きており、料理にのせるだけで深みのある旨味をプラス。水分を含むと瞬時に溶け、ソースやドレッシング、スープの仕上げにも最適です。サラダ、冷奴、卵かけご飯、パスタ、グリル野菜など、和洋を問わず幅広く活躍。保存性にも優れ、軽量で使いやすい一品。発酵の力を、もっと自由に、もっと手軽に楽しめます。

miso-bushi white (みそぶし 白) いいちみそ醸造元 加藤兵太郎商店

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三河伝統の豆味噌を受け継ぐ老舗「まるや八丁味噌」が、二年以上の天然熟成で仕込んだ八丁味噌を独自製法で粉末化。濃厚で奥深いコクと、ほのかな渋み・香ばしさをそのまま閉じ込めました。溶けやすく、味噌汁はもちろん、炒め物、揚げ物、パスタ、ポップコーンやナッツのシーズニングにも最適。液体味噌のように水分を加えず、少量で旨味をプラスできるため、減塩調理や下味付けにも便利です。和洋中を問わず使える、新感覚の発酵調味料です。

いかがでしたでしょうか?

どちらもびっくりなお味噌でした。

皆さんも是非 参考になさってください。

*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります


▶︎TBS「マツコの知らない世界」
毎週火曜 20:57〜
出演:マツコ・デラックス

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